“先週金曜の平和安全特別委員会で岡田克也は「自民は日本が普通の国になることを目指しているようだが我々は違う!」なんて言っていたんですが、そういう事なんですよね。日本が普通の国になっては困る。なぜなら日本は特定アジア様が粛正しなければならない極悪国家だから。だからこそ日本の手足を可能な限り縛り上げて特亜様にやりたい放題させることが一番。そういう思想だと考えれば、民主党政権での数々の異常な判断は納得できると思います。これ、民主党の支持基盤である極左の連中の思想の根っこなんです。日本だけは純粋な悪なので日本が普通の国になると必ず世界中に侵略を行うとそういう前提に立っているので、日本が自力で日本と国民を守ろうとする力も徹底的に潰さなければならないと彼らの中ではそれで納得できてしまうんです。日本は絶対悪であり、きっかけがあれば必ず悪い事をするから子々孫々永遠に日本に謝罪をさせ続け、永遠に贖罪意識を植え付けなければならない。民主党の支持基盤である新左翼の連中と議論したときにほんとにこういう思想を開陳されました。”
— 現場の声を封じてる連中がリスクを強調する愚 : パチンコ屋の倒産を応援するブログ (via windsock)